桜咲く道を但馬へ

蔵人

 桜咲く道を但馬へ向けて
蔵人たちが帰って行きます。
平成20酒造年度の酒造りも
すべて終了。次は6月に行わ
れる雄町米の「田植祭」から
米作りがスタートです。
すでに田を耕したりと、米作りへの準備はスタートしています!
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“桜咲く道を但馬へ” への6件のフィードバック

  1. そうですか。
    蔵の方々、但馬へお帰りですか。
    お疲れ様でした。
    今年は私も但馬へ墓参りに行かねばと思っています。

  2. 藤本さん
    ありがとうございます。
    あっという間ですね・・
    但馬への道中、桜が満開だったと思います。
    そちらの桜はいかがですか?

  3. すみません、レス遅くなりました。
    桜は、ちょうどコメントを書いた頃が満開で、
    週末までもってくれるといいなという期待もかなわず、
    その後の暑いくらいの晴天のせいで、
    落下盛んという今日この頃です。

  4. 藤本さん
    わざわざありがとうございます。
    それは残念ですね、岡山はこの週末が最後でしょうね。
    軽部地域も桜が沢山咲いていますが、桜の下でお花見を
    している人達は見かけません。
    街中の混んだ所でお花見をするよりもちょっと足を延ばして田舎ですれば貸切状態です。(照明はありませんが)

  5. あちゃあ、修正前の方がアップされましたか。
    「落下」→「落花」に直したつもりでしたが。
    花は昼間明るいうちの方が、よく見えていいですね。
    お酒の方が主なら別ですが(^^;;

  6. これは失礼いたしました。
    (同じ内容が2通来たと思い)
    私の確認ミスでした、申しわけないです。

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